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観光 > ジャンル:公園

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名水百選に選ばれた「羊蹄のふきだし湧水」で知られている道の駅。
隣接する公園は、その名水を自由に汲んで持ち帰る事が出来る為、多くの人が訪れます。
京極町と倶知安町を結ぶ道道京極倶知安線に位置し、名水プラザ、三角ステージ、トイレ棟、販売施設、遊具施設、芝生広場などが併設され、京極温泉、パークゴルフ場、キャンプ場等などが隣接されている事より幅広い年齢層の方がくつろげる場所です。
道の駅内では、京極の名水を使ったお酒や珈琲、コーヒーゼリーなどを購入したり、名水を使ったラーメンや蕎麦などを味わうことも出来るので、ドライブの途中で立ち寄るのもいいですね。
初山別村にある道の駅ですが、こちらで最も有名なのは敷地内にある天文台ではないでしょうか? 星に自分の名前を付けることができるマイスターズ・システムや、8月第1週土・日曜日に行われる星まつりなど、多くの人が訪れる道の駅です。 公園内にはしょさんべつ温泉「岬の湯」、天気の良い日には利尻富士や天売・焼尻が一望出来るというオートキャンプ場、レストラン、ゴーカート場などの施設が集合していて、家族で楽しめる場所として人気の場所です。
『やさしい香りに包まれて、グランドピアノの演奏を…』

「まるせっぷ」は、国道333号沿いにある三角屋根の道の駅。 中ではグランドピアノの自動演奏が響き、地元の木材(アカエゾマツ)を使用して作られた、 オリジナリティあふれるウッドクラフトが販売されています。

木を多用して作られた建物内部は、天井まで吹き抜けになっており、 ピアノやチェロ、ヴァイオリンなどのコンサートも開かれるほど音響効果にすぐれています。 喫茶コーナーでは、木の香りに包まれ癒しのひと時をお楽しみください。
国道38号沿いの道の駅「南ふらの」は、かなやま湖や空知川で盛んなカヌーの軸先をイメージしたユニークな形の建物が特長です。

まず目に入るのは、エントランスロビー正面に設置された大型水槽。 幻の魚「イトウ」をはじめ、アメマス、ニジマス、ウグイなどの淡水魚が悠々と泳いでいます。

道の駅「南ふらの」の人気は、エゾカツカレー。1階のレストランでは、他にもイトウやニジマスのおにぎりなど、地場産品を使った各種メニューが揃っています。

特産品販売コーナーも、ドライフラワー、陶芸品、バタじゃが、 くまささ茶などの特産品が豊富にあり楽しめます。
芦別岳を源とする芦別川にかかり、水流が岩盤を三段の階段状に流れ落ちる滝です。
時期により水量が大きくかわり、雪解けや雨降りの後には、豪快な景観を楽しむことができます。
また、秋の紅葉の時期は、滝の流れと色づいた木々とのコントラストが美しく、トイレや売店などもあるので、ドライブの休憩スポットには最適。
ちなみに、三段滝は富良野を舞台にした「北の国から'98時代」で、純がシュウからもらった手紙を読むシーンに登場します。
道内でも珍しい、乗馬、引き馬、トレッキングなどの体験が出来、「ホースフェスタ」や「競ばん馬大会」などのイベントも多数開催されている、動物好きにはたまらない道の駅です。
施設内には、他にもパークゴルフ場や、緑いっぱいの多目的広場があり自然の中でのんびりと過ごせる場所。
周辺には「神秘の湖」と呼ばれる然別湖もあり、全国から多数の観光客が立ち寄る場所でもあります。
カントリー風の直売所には、ウエスタングッズが豊富に並んでいますが、特産の鹿追そばや地元農家の採れたて野菜も購入したり、テイクアウトメニューもあるので、ドライブ途中でちょっと立ち寄るのにも最適です。
園内には、広々とした芝生や水遊びができる遊水路、遊具などが多数あります。札内川と十勝川の合流部分にあるこの公園からは札内大橋を見ることが出来ます。水遊び場はとても浅いので、親子で水に親しめて、夏には最高の遊び場です。
この辺りにはかつて砂丘があり、ハマナスが咲き乱れ、石川啄木が好んで散歩したといわれています。大森海岸を愛した啄木を記念してつくられた小公園です。東方向には湯の川温泉街のホテルが立ち並んでいます。
農業用水を供給する上磯ダムを中心に屋外ステージやキャンプ場、展望台などが整備された大きな公園。一面の緑の中で、ピクニックやキャンプが楽しめます。
耶馬溪(大分県)、三保の松原(静岡県)とともに「新日本三景」に選ばれている国定公園。駒ケ岳を背景に、大沼、小沼、蓴菜(じゅんさい)沼の3湖がならんでおり、湖上には多数の島が浮かぶ道南随一のリゾート地です。
「なとわ」は、道南地方の方言で「あなたとわたし」。家族でも仲間同士でも皆でくつろぐ事の出来る道の駅です。
海浜公園に建てられたこちらの施設は、津軽海峡を一望出来るロケーションが人気。施設からも隣接するキャンプ場からもその眺めを楽しむ事が出来ます。
他にも、音と水が調和する噴水公園「音と水のメルヘン広場」や幼児用の遊具が置かれているファミリー向け屋内スペースなど、お子様連れでもゆったりと過ごす事が出来る場所です。
地元の新鮮な魚介類で作られたお料理を味わったり、ホッケ、タラ、ウニ、黒口浜真昆布などを使った加工品販売を購入する事が出来るのも魅力。
1901年、函館の豪商、岩船氏が造園に着手し、以来親子三代に渡って私財を投じて完成した、純日本式庭園。広大な敷地内には起伏が多く、谷川も流れている。北海道一の庭園樹種を誇るといわれ、森林浴や散策に最適な公園です。
元国鉄岩内駅の跡地につくられた、噴水など水・光・音をモチーフにした美しい公園などがある道の駅。
平成6年に完成した「木田金次郎美術館」は中でも人気で、内港や岩内山など力強いタッチで描いた作品が 約100点収録されており、建物も木田氏の息子さんが設計されたものです。
その他にもヨットをイメージした「ガイドセンターたら丸館」を中心に、「岩内地方文化センター」、 岩内町のシンボルである「カリヨンモニュメント」など、みどころ満載の道の駅です。
もともとは、旧ふるさと銀河線の駅と「道の駅」を兼ねた「道と鉄道の駅」でしたが、現在は「道の駅」として、 建物の1階には十勝バス・北見バス案内所、別の開拓者「関寛斎」の生涯を展示した資料館、陸別の特産品を取り揃えた 観光物産館、2階には宿泊施設のオーロラハウスがあり、旅の途中で休憩をとることもできます。
また、駅前には多目的広場として約4000平方メートルの芝生の公園を備えており、のんびり旅の疲れを癒すことも出来ます。
芦別市内を一望する小高い丘の上にある見晴らしの良い公園。
桜の名所として知られ、毎年4月下旬〜5月中旬の開花時期には、山全体が美しくピンク色に染まり、多くの花見客が訪れます。
園内には、空知管内唯一の本格的なサル山が有り、約60頭のニホンザルが飼育されているのも人気の秘密ですが、ニホンザルの他にも、ポニー、シカ、マントヒヒ、孔雀、ウサギなど子供に人気の動物達が飼育され、家族や仲間同士で休日をゆっくりと楽しむ事が出来ます。
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