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観光 > 地域:函館・大沼 > ジャンル:全て  
目的:デート  

【ヒット数:8件 1件〜8件まで表示】

部屋から望む函館のイルミネーションと、モダンなインテリアを配した洗練された客室が魅力のシティーホテル。函館湾や夜景を見渡すシーサイド、函館山や教会群を眺めるシティーサイド。新感覚の函館を感じるホテルです。
函館山の麓には、函館の歴史を感じさせる情緒溢れる建物と、数多くの坂があります。
こちらもその一つ。カトリック元町教会などの協会群へと訪れる際、通る坂ですが、ガス灯を思わせる街灯と、石畳が続く風情ある風景で有名です。
坂の入り口に大三印義兵衛の郷宿(箱館近在の村役人が公用で来た時に泊まる宿)があった事からその名で呼ばれるようになりました。
昭和62年(1987年)8月3日には、その景観より、旧建設省の「日本の道百選」にも選定されています。
こちらは、函館らしさを感じる為にも、是非、散策して頂きたいスポットです。
函館山の麓、真っ直ぐに函館港へと伸びる、函館で一番有名な坂。
このロケーションからCMや映画などにもよく利用され、函館に数多くある坂の中でも最も人気の場所です。
坂を登りきった場所から眺める函館湾がオススメで、街路樹、函館湾、摩周丸、石畳の坂より、港町函館の風情を感じます。
名前の由来は、明治の大火で焼失しましたが八幡宮があった事より、その名前のみが残ったものです。
市電終点「函館どっく前」から坂を登り、お寺や墓地を抜けて進むと海を見下ろす高台に墓地があります。
ここに眠っているのは、幕末の開港とともに来日し、日本で没した外国人達です。
1854年ペリー来航の際に病死した2名の水兵を埋葬したことより始まり、プロテスタント墓地、カトリック墓地、ロシア人墓地、中国人墓地など、宗教や国ごとに区画分けされ、異なった様式の墓石が並びます。
1870年に正式に外国人墓地と定められてからは、函館で他界した外国人のほとんど、そしてキリスト教徒である日本人もこの地で眠っています。
対岸に上磯や駒ケ岳のパノラマが広がり、函館山が背後を守り、海岸線を見渡すことの出来るこの地は、永遠の眠りに最適な地と言えるでしょう。
夕方にこの地を訪れると、素晴らしい夕日を望む事も出来ます。
「なとわ」は、道南地方の方言で「あなたとわたし」。家族でも仲間同士でも皆でくつろぐ事の出来る道の駅です。
海浜公園に建てられたこちらの施設は、津軽海峡を一望出来るロケーションが人気。施設からも隣接するキャンプ場からもその眺めを楽しむ事が出来ます。
他にも、音と水が調和する噴水公園「音と水のメルヘン広場」や幼児用の遊具が置かれているファミリー向け屋内スペースなど、お子様連れでもゆったりと過ごす事が出来る場所です。
地元の新鮮な魚介類で作られたお料理を味わったり、ホッケ、タラ、ウニ、黒口浜真昆布などを使った加工品販売を購入する事が出来るのも魅力。
明治7年(1874年)、イギリスの宣教師デニングによって伝道が始められ、その4年後に英国正公会の日本教会として聖堂が建てられました。
度重なる火災で聖堂を消失する事もありましたが、大正10年(1921年)に再建、 昭和54年(1979年)に改築され現在に至ります。

十字架が刻まれた白壁と上空から見ると十字架に見えるという四方に突き出した屋根が特徴で、内部見学は出来ませんが、モダンな外観より撮影スポットにもなっており、夜には美しくライトアップされます。
歌才ブナ林を持つ黒松内町の「緑の屋根」の道の駅と言えば、焼きたてパンが大人気!
道産小麦100%、黒松内銘水「水彩の森」を使用しているので、黒松内の美味しさがいっぱいです。
大きな窓から日が差し込むベーカリーレストランでは、トワ・ヴェールソーセージを使用したホットドック、ハムをはさんだバーガーなど、こだわりの味を楽しめます。
メイン施設『トワ・ヴェールU』の名前の由来は、フランス語「トワ・ヴェール」が「緑の屋根」、「U(ドゥー)」は発音より「DO」=「体験・行動」を示したものです。
その名の通り、周辺の緑を楽しんだり、身近な自然や味を体験出来る道の駅です。
安政6年(1859)に、フランスの宣教師であるメルメ・デ・カションが、仮聖堂を建てた事がこの教会のはじまりと言われています。
屋根の上に大きな風見鶏がある荘厳な雰囲気の教会ですが、明治9年(1876)さらに明治43年(1910)に火災で焼失しています。
大正13年(1924)に、焼け残ったレンガ造りの外壁を鉄筋コンクリートで補修し、現在の様に再建されました。

教会の中には、ローマ法王ベネディクト15世から贈られた祭壇があり、教会行事が行われていない日は見学する事も出来ます。
また、聖堂の裏には「ルルドの洞窟」と呼ばれる大きな洞窟があり、高さ1.5mほどの聖母マリアが飾られています。