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観光 > 地域:檜山地方 > ジャンル:観光地

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「ヒノキアスナロの清々しい香りに心が和む道の駅」

あっさぶは、メークイン発祥の地として有名な厚沢部町の国道227号沿いに、 地元のヒノキアスナロ(ヒバ)材を使って建てられた、柔らかなイメージの駅です。

駅内は、トイレの中までヒノキアスナロの良い香りが立ち込めています。 施設では、木工芸品から黒大豆の煮豆やお菓子などが販売されていて、 メークインをはじめ、さまざまな農産物の地方発送が特に人気です。
手塩と石狩を結ぶ峠。明治42年、列車事故で乗客を救う為殉職した長野政雄を主人公に執筆された三浦綾子の「塩狩峠」の舞台であり、和寒の観光スポットのひとつとなっています。
標高はそれほど高くないのですが、和寒側からは登りが連続しているのでSL機関車の当時では難所で、現在、峠付近は無人の宗谷本線塩狩駅となっていますが、駅周辺には長野政雄殉職の地の記念碑や旭川の三浦綾子の旧家を移築した「塩狩峠記念館」も公開されており、三浦文学ファンが訪れるスポットになっています。
三角山は、中央区と西区の間にあり、きれいな三角形の形をした山なのでこう呼ばれています。札幌では藻岩山についで札幌市民に親しまれている山のひとつで、登山というより散歩に近い感覚で森林浴を楽しめる場所です。
標高がわずか311.3メートルにもかかわらず、春〜秋まではさまざまな草花を見ることができ、山頂から一望できる札幌の町並みはミニチュアのように美しく、札幌の移り行く四季の風景を楽しむことができます。
登山道づたいに大倉山のジャンプ競技場の展望室に行くことができ、リフトで登るのとは違った満足感があります。
藻岩山とならび札幌市民に親しまれている標高1023mの手稲山。
一般的に知られているのはスキー場や遊園地などで賑わう表の顔ですが、ひとたび奥へ入ると、思わぬ自然がたくさん残ています。
登山道は、平和の滝ルート、乙女の滝ルート、北尾根ルートなどがあり、滝や岩場、季節の花々、原始の森の雰囲気などを堪能することができます。
天気のいい日には、山頂から恵庭岳や羊蹄山などの山々も見渡すことができ、札幌市内で登山を楽しむには最適な山。
”眠らない街”として全国的に有名な歓楽街ススキノ。
札幌の夜の歓楽が全て集まったエリアには違いないのですが、ススキノの特徴は、治安の良さ。
ショッピング街の大通から徒歩10分ほどという近さゆえ、女性が一人で歩いているのも珍しい光景ではなく、会社帰りのビジネスマンや、学生たちの飲み会、結婚式の二次会など、幅広い人たちが集まる開放的な雰囲気があります。
しかし、一部には観光客相手に不当な料金を請求するといった店もあるので注意が必要。
地元の人やインターネットなどである程度の情報を調べてから、安心なお店を選びましょう。
砕け散る様子がダイナミックで、日本の滝100選にもえらばれている幅35m、高さ70mの豪快な滝。
周囲に広がる自然の中、ひときは目をひく大きさですが、下には滝つぼがないという珍しい滝です。 滝周辺には松前藩が埋めたとされるお宝伝説などももある神秘的な場所。
午前中に行くと滝に虹がかかる様子がみられることもあります。
飢餓に悩み、海岸の子蟹を小熊に食べさせているうちに、海に足を滑らせた小熊を助けようと、ともに溺れてしまった親熊。その姿を哀れんだ神様が親子を石に変えたという、親子熊の伝説が言い伝えられる岩がこの親子熊岩です。
親熊が小熊を抱きかかえようとしているように見えるシルエットは、まるで、自然の産物とは思えないほどによくできています。
近くには夫婦岩やライオン岩など、波の侵食によってできた奇岩が数々あり、夕日が沈む頃にはその情緒ある姿がくっきりと現れます。
江差土産といえば人気なのが、この『五勝手屋羊羹』。 明治3年の創業時より、伝統の味を作り続けています。
レトロな赤いパッケージに入った羊羹は、筒の底を押し出して糸で切って食べるユニークなもの。ひと切れ、ふた切れと食べているうちに、気が付くと一本ペロリと食べてしまいます。
変わっているのは羊羹としては珍しく、小豆ではなくて金時豆を原材料としているところ。甘さも控えめなのでお年寄りや男性まで幅広い支持を集めています。
羊羹は小さいサイズのもの1本168円からあり、2階に休憩スペースもあります。
札幌・帯広方面に続く国道274号と、旭川・苫小牧方面に続く国道237号の分岐点にある道の駅。
日勝峠の出入り口となっている事から、ドライブやツーリングの際の休憩場所として最適です。

駐車場は広く、ベンチスペースでは、日勝峠のリアルタイム映像が放映されている等、道の駅本来の情報発信・休憩所としての役割はもちろんですが、敷地内には品揃え豊富なコンビニエンスストアや郵便局もあり、峠越えの前には必ず立ち寄りたい道の駅です。
他に農産物直売所、そば処やレストランがあり、日高名物のやまべを味わう事が出来る為、峠を超えた後で食事を取るドライバーも多く見られ、いつも大変賑わっているのが特徴です。
ご家族連れには、日高山脈の自然を学ぶ博物館「日高山脈館」も人気です。
渡辺淳一の貴重な作品の数々をゆっくりと楽しめる文学館。
生原稿、創作メモ、取材時の写真は、その都度展示室に展示されます。
講演会の様子や過去にテレビ放送された渡辺淳一原作ドラマ等、渡辺文学をじっくりと堪能する事が出来ます。

安藤忠雄氏設計のこちらの文学館は、そのモダンな外観でも目を引きますが、講義室などの内部の創りも素晴らしくデザインの美しさには目を奪われます。
静かな中島公園の側に佇むゆったりとした空間で、コーヒーを飲みながら渡辺淳一の世界を堪能してはいかがでしょうか。
瀬棚町の新鮮な牛乳を使って、ひとつひとつ丁寧に作られるナチュラルチーズはデンマーク仕込み。
主な種類は「ハバーチ」「フランケ」「セタルナイ」など、マイルドながら深い味わいの硬質、半硬質の長熟タイプにこだわった6種類。
ワインと一緒に、あるいはサンドイッチなどにもぴったりで、かみ締めるたびにデンマークの技術と北海道の風土が熟成した味わいが広がります。
チーズの他には乳酸菌の香り豊かな発酵バターも製造しています。
千走川の支流、鉄分で赤くそまった岩のあいだから湧き出ている天然の発泡水。 水自体は発泡水というよりは、ひじょうに多くの鉄分を多く含んだ弱発泡水。決して美味しいとはいえませんが、慢性の消化器病、便秘、貧血などに効果が高いそうです。
ただし、雨が降ると水没してしまいます。
道南最高峰の狩場山系の標高約500メートルの高原に位置するキャンプ場です。
周囲は白樺の木立に囲まれており、テントサイトからは狩場山の眺めも美しく開放的な雰囲気。
有名な賀老の滝までは、1.3kmほどの距離なので、ぜひ訪れたいスポット。
また、滝展望台の対岸には「太古の森」があり、ブナの原生林を散策できるように遊歩道が設置されています。特に秋の紅葉の時期の景色は圧巻。自然を満喫するのには最高のキャンプ場です。
『大雪山国立公園の入り口でちょっと「道草」一休み・・・』

ひがしかわ「道草館」は、日本最大の大雪山国立公園の玄関口に位置しており、 天人峡温泉への観光客や旭岳登山などの行き帰りに「道草」できる道の駅。 旭岳からの豊かな伏流水でつくられるお米でできたパンの販売をはじめ、町内創作工芸家の陶器及び 木工クラフト等の特産品が販売されています。インフォメーションフロアでは、東川の見どころや イベント情報などをビデオやパソコンで紹介しており、大雪山の美味しい空気のなかでのんびりと 旅の疲れを癒せる道の駅です。
『船の上で新鮮な枝幸特産の海の幸を味わう』

「マリーンアイランド岡島」は、雄大なオホーツク海を航海する船の形をした道の駅です。

道の駅に隣接して、砂浜のオホーツク海が広がり、海水浴や磯遊び、 つり、潮干狩りなどをしながら、豊かな自然を満喫することができます。 各種情報案内も充実しているほか、カニや煮こごり風ほたてなど、旬の海産物の展示販売が人気です。

オホーツクの海産物が目玉のレストランや、休憩所などの設備も整っているので、 旅の疲れを癒すにはぴったりです。
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