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観光 > 地域:函館・大沼 > ジャンル:公園

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この辺りにはかつて砂丘があり、ハマナスが咲き乱れ、石川啄木が好んで散歩したといわれています。大森海岸を愛した啄木を記念してつくられた小公園です。東方向には湯の川温泉街のホテルが立ち並んでいます。
農業用水を供給する上磯ダムを中心に屋外ステージやキャンプ場、展望台などが整備された大きな公園。一面の緑の中で、ピクニックやキャンプが楽しめます。
耶馬溪(大分県)、三保の松原(静岡県)とともに「新日本三景」に選ばれている国定公園。駒ケ岳を背景に、大沼、小沼、蓴菜(じゅんさい)沼の3湖がならんでおり、湖上には多数の島が浮かぶ道南随一のリゾート地です。
「なとわ」は、道南地方の方言で「あなたとわたし」。家族でも仲間同士でも皆でくつろぐ事の出来る道の駅です。
海浜公園に建てられたこちらの施設は、津軽海峡を一望出来るロケーションが人気。施設からも隣接するキャンプ場からもその眺めを楽しむ事が出来ます。
他にも、音と水が調和する噴水公園「音と水のメルヘン広場」や幼児用の遊具が置かれているファミリー向け屋内スペースなど、お子様連れでもゆったりと過ごす事が出来る場所です。
地元の新鮮な魚介類で作られたお料理を味わったり、ホッケ、タラ、ウニ、黒口浜真昆布などを使った加工品販売を購入する事が出来るのも魅力。
1901年、函館の豪商、岩船氏が造園に着手し、以来親子三代に渡って私財を投じて完成した、純日本式庭園。広大な敷地内には起伏が多く、谷川も流れている。北海道一の庭園樹種を誇るといわれ、森林浴や散策に最適な公園です。
2003年7月20日に第1期OPENした道立公園。「公立はこだて未来大学」に隣接する丘陵地帯に位置し、現在「花の丘」「野原の丘」が利用できます。2005年4月には第2期として、「里の森」「小川の里」を加え、4つのゾーンから成る広大な総合公園となりました。
歌才ブナ林を持つ黒松内町の「緑の屋根」の道の駅と言えば、焼きたてパンが大人気!
道産小麦100%、黒松内銘水「水彩の森」を使用しているので、黒松内の美味しさがいっぱいです。
大きな窓から日が差し込むベーカリーレストランでは、トワ・ヴェールソーセージを使用したホットドック、ハムをはさんだバーガーなど、こだわりの味を楽しめます。
メイン施設『トワ・ヴェールU』の名前の由来は、フランス語「トワ・ヴェール」が「緑の屋根」、「U(ドゥー)」は発音より「DO」=「体験・行動」を示したものです。
その名の通り、周辺の緑を楽しんだり、身近な自然や味を体験出来る道の駅です。
大野町市街地から2kmほどのところにあり、春は桜、秋は紅葉が楽しめる自然豊かな公園。沼では蓴菜(じゅんさい)が栽培されており、町の特産品となっている。起源は明治13年、乳牛の飲用に掘られた池に始まり、その後、中村長八郎という人が水田灌漑用に修築したことから「八郎沼」と呼ばれるようになったそうです