ダミー
  • 北海道情報doなびへのご意見
  • 北海道情報doなびのサイトマップ
  • 北海道情報doなびへ広告掲載をお考えの方へ
  • 北海道情報doなびへ相互リンクご希望の方

北海道情報doなび|北海道の観光やグルメ情報を発信

グルメ情報トップへ  観光情報トップへ
北海道情報サイトdoなびモバイルサイト


観光 > 地域:登別・室蘭 > ジャンル:全て  

【ヒット数:15件 1件〜15件まで表示】

「北海道の自然100選」などで1位に選ばれている地球岬は、果てしなく続く水平線に、地球が丸いことを改めて感じさせてくれる雄大な眺め。
天気がいいと駒ケ岳や恵山岬、下北半島までも眺望することができ、岬からは散策路なども整備されているので、イタンキや金屏風、トッカリショ浜など室蘭八景めぐりのハイキングもできるようになっています。
岬にある地球岬灯台は大正9年から、今もなお現役で室蘭港の船舶の案内標として重要な役割を担っています。
チキウ岬の北東に位置するイタンキ浜は、アイヌの人々に「フム・ウシ・オタ」(音のする砂原)と呼ばれる、鳴き砂海岸で、日本の渚百選にも指定されています。
地名のイタンキとは、アイヌ語で「椀」を意味し、それはアイヌのある悲しい物語に由来すると言われています(その物語とは、昔、不漁に苦しんだ日高のアイヌ達が、豊漁と言われたこの地までやって来た時、フンペシュマと呼ばれる岩を鯨と見間違い、流木もなくなり、ついには持っていた「おわん」を燃やして暖をとらなければいけなくなるまで待ち続けたが、本物の鯨が現れるはずもなく、全員が死んでしまったというものです)。
現在は、サーフィンのメッカとして有名で、夏期には海水浴などを楽しむ人で賑わっています。
登別市カルルス温泉と壮瞥市弁景を結ぶ道道洞爺湖登別線にある、標高930mの峠。
整備された展望台からは、羊蹄山、噴火湾、洞爺湖などを一望する事が出来る為、多くの観光客が訪れますが、周辺の駐車スペースからも雄大な眺めを楽しむ事が出来ます。
秋は紅葉の美しさに、冬は樹氷の幻想的な眺めに感動する、四季折々の眺望を楽しめるスポットです。
総合公園「だて歴史の杜」内に位置する、「黎明観」は瓦葺蔵作の外観が目を引きます。館内には藍染め体験が出来る「藍工房」、刀匠渡辺惟平氏の日本刀の鍛錬を見学出来る「刀鍛冶工房」があり、伊達の歴史と文化に親しむことの出来る道の駅です。
公園内には、宮尾登美子文学記念館、伊達開拓記念館、だて歴史の杜カルチャーセンター、開拓当時から伝わる森と日本庭園などがあり、伊達の歴史を学びながらゆったりとした時を過ごす事が出来ます。
「黎明観」内の「観光物産館」は、藍染製品や加工食品、野菜などの地元産品から近隣市町村の産品まで品数豊富です。
1998年6月13日、室蘭市のシンボルとも言える白鳥大橋の開通とともにオープンした道の駅です。 白鳥大橋は、橋長1,380mの東日本最大の吊り橋で、夜は白色に美しくライトアップされ、室蘭の夜を彩る新しい夜景スポットとしても知られています。 館内では、この白鳥大橋が作られるまでの様子がモニターなどで分かりやすく紹介され、ラウンジからは、マリーナ、室蘭八景の大黒島や風車を見渡す事も出来ます。 隣接する屋台村では、くじらん焼き、ソフトクリーム、帆立の玉焼きなどが人気です。
地獄谷は、今から約1万年前に登別の笹山が噴火してできた爆裂火口で、登別温泉の3/4がここからのひき湯になっているほど広大な、登別温泉最大の泉源地です。
大湯沼は周囲約1kmの40度〜50度ほどのひょうたん形の湯の沼ですが、沼底は現在も熱気を激しく噴出しており、沼底は130度ほどにもなります。
地獄谷前の美化センターから大湯沼まで約2km50分のコースがつづいており、地獄谷展望台、大湯沼展望台、奥の湯などをまわりながら、自然に親しめるコースになっています。
川沿いを歩く大湯沼川探勝遊歩道もあり、季節によっては足湯を楽しめるスポットもあります。
登別温泉の東にある 、周囲8.5km 、水面標高258m、最大水深148mの湖です。湖の透明度は摩周湖についで全国第2位となっており、湖畔の周囲は急峻で原始の姿をそのままに残すため、エゾサンショウオやザリガニなどが生息しています。 春秋を通して楽しめるハイキングコースは温泉から湖畔まで徒歩40分ほどで、 植物鑑賞をしながらキタキツネ 、ノスリの姿も見られ、秋には色鮮やかな紅葉も見事です。
湖畔にはレイクハウスがあり、食事や軽食、貸ボートなども楽しめるようになっています。また、クッタラ湖はチップ釣りのメッカとしても知られています。
「白鳥大橋」は室蘭港に架かる北日本最大の吊り橋で、その大きさもさることながら、なめらかな曲線とライトアップされた夜景の美しさから、室蘭を代表する観光スポットのひとつにあげられます。
名前の由来は、室蘭湾には昔、たくさんの白鳥が飛来したことによるそうですが、橋全体が白鳥が翼を広げたような美しい姿をしているようにも見えます。
橋には、フッ素樹脂系の耐候性・耐水性に優れた塗料が塗られ、桁には強風に耐える断面形状採用するなど、極めて高い安全性を考慮して建設されました。
登別温泉の自然に感銘を受けた中道博が、プロデュースしたフランス料理。それを気取らない家庭料理のように箸で味わっていただきたい。「オーベルジュゆふらん」は登別の季節を味わい、温泉を楽しむ新しいスタイルの宿です。
登別温泉街からロープウェイで約7分、標高550mの四方嶺山頂に、クマ牧場をはじめ、ユーカラの里、ヒグマ博物館、展望台等が設置されており、クマのショー、アヒルの競走などアトラクションの催しも行っております。
北欧の風に包まれた水族館。個性豊かな魚達、イルカ、アシカ、ペンギンなど海に生きる生物達との出会い。ファンタスティックな海の世界へ・・・。
目の前に広がる四季折々の豊かな表情。檜をふんだんに使った大浴場や露天風呂。そしてあなただけの客室露天風呂が心も体も癒してくれます。北海道の旬を「食」に織り込んだ最高のおもてなしでお待ちしております。
ひっそりと深い緑をぬけると、ゆったりと華やかに広がるロビーが皆様をお迎えします。和と洋の粋を集めた空間で、至福の時への期待に胸を躍らせてください。
天然記念物に指定されている登別温泉周辺の原始林。 それらの散策や源泉めぐり、冬の湖でのワカサギ釣り、鮭の遡上ウォッチングなど、普段なかなか体験できない自然のアクティビティをガイドが親切に案内してくれます。
東洋一とうたわれる登別温泉。その魅力、その泉質をたたえる多彩な湯殿たちが魅せるくつろぎの時。137室全室から美しい風景がながめられるお部屋で、登別の移り行く四季を感じて下さい。